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FF14 RMT 大迷宮バハムート2層

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BF概要

ボス

カーリア1体(+砲撃システム・電撃システム・重力システム・護衛システムを召喚)

 

推奨装備

IL110~(命中:タンク=520 その他480 推奨)

推奨編成

  • ナ戦白学弓+近接DPS2+黒or召
 

各ジョブ毎の役割と特徴

  • タンク:スイッチ式
  • DPS:ナーブガスとギミックを避けてひたすら攻撃
  • ヒーラー:スキン・鼓舞・陣が重要

道中

2チームに分かれて進む部分あり(4人・4人に分かれる)
4人転送すると転送床が閉じてしまう

 

敵の基礎知識

カーリアを中心に誘導し、南側に向けて戦闘開始する。MTとSTは南側。残りは北側に移動するとよい。

ナーブガス

基本的に3連発の広範囲WS。回避可能。被弾すると被ダメージアップのデバフが付与される。

3連続の為、ナイトは回避中にMTとSTにスキンを入れることが可能

レゾナンス

前方範囲ダメージ(頭割り)。前半はMTのみで耐えられるが、後半はSTとともに頭割り。

サブヘッド(無詠唱)→サブヘッド(有詠唱)→メインヘッド(無詠唱)

1.サブヘッド(1発目)→MTがスタンにかかる。
2.サブヘッド(2発目、詠唱中STが挑発)→MTにダメージ上昇デバフ
3.メインヘッド→STに大ダメージ。

バロフィールド

カーリアの足元に青いダメージ床が発生。
踏むと大ダメージ+「被ダメージUP」と「ヘヴィ」にかかる。
フェーズ1終了のタイミングで使用。以後、「シードオブシー・シードオブリバー使用」

近接でも殴れるAoEの大きさです

シード・オブ・シー

タンク以外のランダム対象。上空から赤い線でターゲットの対象に発動。
1人で被弾すると高ダメージだが、頭割りでダメージの軽減が可能。
タンク以外は赤線の対象に集まってダメージを軽減。陣や士気が効果的。

シード・オブ・リバー

タンク以外のランダムで2名に範囲ダメージ。ミサイルの発射音・エフェクトで発動。
全員離れる事でダメージを他のメンバーに当てないようにすると楽。

ナーブクラウド

玉3体を倒し終わると発動。全方位範囲大ダメージ。

サブ盾DPSヒーラー
    捨身などは切る事 陣と士気を使用

魔科学粒子散布

緑線(魔法学粒子α)と青線(魔法学粒子β)をランダムで4名に付与。
各線でつながれた同士が一定の距離をとるとスリップダメージ。
ナーブガスの回避方向を合わせる必要があるので注意。

緑線組と青線組で近寄りすぎると即死級ダメージなので注意

攻略と解説

フェーズ1(~HP90%)

フィールドの真ん中で戦闘開始。MTは手前に引き込み、その他は逆側で戦闘。
最初の立ち位置にしっかりと移動する事。レゾネンス→ナーブガス→のループ

戦闘方法

ナーブガスとレゾナンスに気をつけながら削りを安定させる

初期戦闘位置

ナーブガス避け方(フェーズ1)

フェーズ2(~HP60%)

バロフィールドが発動し、「シード・オブ・リバー(散開する)」・「シード・オブ・シー(密集する)」が追加
基本ギミックなので頭割り・散開の移動に備える。

戦闘方法

フェーズ1に加え、バロフィールドとシード2種に気をつけながら削りを安定させる。

ギミック

シード・オブ・シーとシード・オブ・リバーの順番はランダム
技名詠唱内容注意 
バロフィールド ボスの周りにフィールド 踏まないように
シード・オブ・シー × タンク以外の1名の頭上に赤線
その後頭割ダメージ
集まる
シード・オブ・リバー × タンク以外の2名に範囲ダメ
ドンドンドンというミサイルの音が合図
散開する  
サブヘッド(1回目) × MTにスタン付与    
サブヘッド(2回目)   詠唱が見えたら挑発でタンク交代  
ナーブガス3連発 フェーズ1と一緒    

以下HP60%までシード〜からループ

フェーズ3(玉フェーズ)

「カーリアの緊急システムが作動した…」と画面にシステムメッセージでフェーズ3へ突入
砲撃システム・重力システム・電撃システム・護衛システム×3を召喚

  • タンクはシステムメッセージ確認したら即移動
  • DPS・ヒーラーはフェーズ2の終わり方によって頭割りや散開などと重なるので、ギミック処理後に玉処理に移動
  • ボスは無敵化、ボスの周りに即死フィールド展開
本戦闘のDPSチェッカー
砲撃システム 重力システム 電撃システム 防衛システム
北東 北西 ボスの周囲

※護衛システムは前方範囲ダメージを発射するのみ。

各玉の特徴

砲撃システム:球体

所持しているバフ
被魔法ダメージ軽減:受ける魔法ダメージが軽減される状態
ダメージ上昇:与ダメージが上昇した状態

注意するWS
リベリングカノン:頭割りをしないと即死級ダメージ

重力システム:正六面体

所持しているバフ
被物理ダメージ軽減:受ける物理ダメージが軽減される状態
クリティカル攻撃:全ての攻撃か必ずクリティカルする状態

注意するWS
重力場:へヴぃと高ダメージのダメージ床(AoE)発生

電撃システム:楕円体

所持しているバフ
防御フィールド:遠距離からの攻撃を無効化する状態
※防御フィールドは一定距離近づくと下記アイコンがつき、攻撃が有効になったことを示す

徐々にHP回復:連続してHPが回復している状態(600/3sec程度?)

注意するWS
フォークライトニング:4層の電撃同様一定時間後、自分以外にダメージ+麻痺の範囲。下のアイコンがついたらPTから離れること。

ギミックの説明

上記3つの玉は一定条件で合体して強くなってしまう。

  • 1匹が倒されるの残り2体で合体
  • 一定距離より近づくと赤線でつながれ、数秒その状態が続くと合体

合体させないためには、STは砲撃システムをキープ・MTは重力システムをキープしながら反時計回りに移動して、一定距離を保ちながら「砲撃システム」と「重力システム」をほぼ同時に倒す必要がある。

攻撃していない玉はキープしなくてもゆっくりと反時計回りで移動するため、常に距離を見つつ攻撃
一定時間でカーリアと合体する為、迅速に倒す必要があります。

戦闘方法


【立ち位置例】
北西:MT(内側寄り)
北東:ST(外側寄り)・近接・ヒーラー(内側寄り)。頭割りは内側・外側に分かれても届くので大丈夫。
南東:遠隔内側寄り

東のPT密集地帯は、サンダーは外周・電撃側(卵)に捨てに行くことによってヒラとも遠隔ともかぶらないようにできる。

  • 1:STが砲撃システムをキープ。近接物理で削る(シュトルムヴィントが有効)
  • 2:MTが重力システムをキープ。魔法+遠隔で削る(アウェアネスが有効)
  • 3:MT以外は全員砲撃システムに密着して戦闘を行う(頭割りダメージ都合)
  • 4:「砲撃」と「重力」を同時に倒す
  • 5:「雷撃システム」を全員で倒す
  • 6:陣・士気・ストンスキン(電撃システムを半分削ったころ詠唱開始)を張ってナーブクラウドに備える。捨身を使用中の場合は主導で切る
詩人はダメージの調整役に最適
攻撃していない玉と距離を測りながら反時計回りで移動

フェーズ4(~HP0%)

フェーズ2に「魔科学粒子散布」と「ナーブクラウド(2回目サブヘッドのあと)」が追加される
また、ナーブガスの向きがランダムとなる。

戦闘方法

緑線・青線につながれたPCはナーブガス時の回避方向を揃えながら戦闘を行う。
緑線と青線が重なるとパターンは単調な事と、ボスを殴り続けれられるので削りは思いのほか早い。
但しヒーラーの負担は増えるので注意

魔科学粒子散布について

上記いずれか2つの組に緑線と青線が付与
  • タンク組
  • 近接組(近接が1の場合は下の組へ)
  • 遠・魔・ヒーラー組
緑線・青線で繋がれた同士はくっついて、緑線組と青線組は離れなければならない
  • 各線で繋がれた同士が一定の距離をとるとスリップダメージ
  • 緑線と青線で近寄りすぎると即死級ダメージ
図解

タンク組+DPSヒラ組の場合>南北に分かれる(いつもの配置)
DPSヒラ組+DPSヒラ組の場合>東西に分かれる

フェーズ4のナーブガス時注意

フェーズ4のナーブガスはランダムターゲット+上記の魔科学粒子散布で混乱しやすい。
(緑線or青線で繋がれた同士、同じ方向へ逃げなければならないため)
あらかじめPTで逃げるルールを決めておくこと

  • 扇状のナーブガスを避けるとき、「反時計周り」か「時計周り」で避けるか
  • 避ける際は、タンク側を超えない

上記のルールのみ決めておけば、基本的に避けることができる。

  • 例1:扇状のナーブガスが緑組に来た場合の避け方(時計まわり)

  • 例2:緑組にナーブガスが来た時の一連の避け方(時計まわり)

参考URL

参考動画

ナイト視点

戦士視点

モンク視点

竜騎士視点

li:

詩人視点

白視点

黒視点

召喚視点

学者視点