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FF14 RMT 古代の民の迷宮 ボス1 ボーンドラゴン

FF14 RMT最安値販売
Bタンクはドラゴンは中央で北向きに固定する。
 
ドラゴンは正面に範囲攻撃をしてくるのでMT以外は正面に立たないこと。
 ボスは2回蘇生する。
 
また、プラティナル(以下骸骨)を6体順番に召喚してくる。
 この骸骨は、ドラゴンが死ぬと復活、ドラゴンに直進し、ドラゴンの死体に接触されるとダメージ1500程度の全体攻撃を行う。
 骸骨は他の骸骨と距離をとった状態で倒すと、復活した際に自動でヘヴィが付与され移動速度を落とせる。
 骸骨同士の距離が近いと線で繋がり高速でボスに向かう
 その為、骸骨は一番外周にある緑色のパネルに、1列につき1体を目安として倒すのが望ましい。
 が、状況に応じて同じ列であったとしても、しっかりトドメを刺す時のパネルを離してあれば問題はない。
 (ただし、復活時にドラゴンに近い手前側を素早く倒す必要が生じるので、必ず手前から狙う様に気をつける事)
 なお、骸骨を全て倒しきる前にドラゴンを倒さない事(骸骨が生きてる間にドラゴンが死ぬと、HPが全回復し高速でドラゴンに向かっていってしまう)。
 
骸骨はメイン盾(MT)以外のタンクがひっぱって行き、引っ張った盾とDPSで
 緑色のパネルの上にいる骸骨を素早く処理する。
 誘導中にDPSが攻撃するとタゲがはがれたり、緑のパネル外で倒してしまう事があるため、誘導が終わるまで攻撃を控えたほうがいい。
 引っ張らなかった盾は、次の骸骨出現に備えつつ、ボスを殴っておく。
 緑パネルの上で倒すのが重要なのではなく、骸骨同士を離し、かつボーンドラゴンからも離して倒すという事が重要。
 緑パネル上で倒すのは、倒した位置を判りやすくするのと、DPSが安全に攻撃する為である。
 
骸骨が復活したら、メイン盾以外の盾(サブタンク)とDPSは、ドラゴンに到達する前に素早く処理していく。
 この時、骸骨がドラゴンまで到達しないとダメージを食らうことはないのでヒーラーも攻撃に参加すると良い。
 但し1回目は緑のパネルの間は普通に通れるが、2回目に骸骨が復活するときは緑パネル部分以外が全て毒沼になるので、どうしても毒沼に浸からざるを得なくなる。
 
ときどきボーンドラゴンが、ランダムターゲット(ヒーラー狙い?)に「アポカリプス」という
 範囲攻撃を飛ばしてくる。これ自体は予兆も表示されるし範囲も狭いので、狙われた人が回避するのは難しくない。
 しかし、この攻撃のタイミングでボーンドラゴンに「WS不可」デバフがついていると、この範囲攻撃を使わずに、
 MTを無視してランダムターゲットの場所まで移動して通常攻撃を行う挙動を見せる。
 ボスの位置が動くといろいろ面倒なので、ボーンドラゴンには「WS不可」の追加効果があるシールドスワイプを
 使わないほうがよい。
 
2回目の蘇生後は骸骨ではなくボス前と同じ目玉のでかい奴(ロッティングアイ)を召喚する。
 ここまで来たらロッティングアイはMT以外のタンクがキープし、DPSはボスを集中攻撃して、さっさと倒してしまったほうが楽。
 
増援のロッティングアイが出現したあたりで、ボーンドラゴンが以下の2種の技を使ってくる。
 「イビルアイ」正面扇形広範囲攻撃。食らうと一定時間操作不能で勝手に走り回る「恐怖」デバフを受ける。
 MTはスタンか沈黙で阻止するか、敵にめりこんで回避しよう。
 特にスタンは蘇生直後に羅刹衝やスパインダイブを使われてレジストされる可能性が大きい。
 戦士ならレジストされる可能性を考慮して回避しつつスタンを撃った方が良い。
 ナイトなら沈黙で止めればまず大丈夫だろう。
 「カオスブレス」ガコン!という効果音とともにMTの頭上に黒い丸のようなマーカーが現れ、その数秒後に即発動する。
 スタンや沈黙で阻止することができず、4000ほどのダメージを受ける(防御バフで軽減できない)ので、
 ヒーラーはMTが即死しないように、回復を厚めにしよう。